ネクソン公式ブログ

ネクソンが運営する公式ブログです!会社やゲームに関する情報に加え、社内イベントやネクソン社員の情報など、いろんな角度から情報を発信しています!

10月4日、ネクソン×gloops社内ゲーム大会「第2回キング・オブ・ゲーマー」決勝トーナメントを開催しました!

同じオフィスで働くネクソン、gloops共催の社員向けゲーム大会「キング・オブ・ゲーマー」このゲーム大会は、両社の社員たちが彼らの抱くゲーム愛を思う存分発揮し、そして社員同士の親交を深めるために、昨年よりスタートした社内イベントです。昨年に引き続き、第2回目をこの度開催いたしました!!

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負けられない戦いがここにある・・・!!!!

 

 

対戦するゲームタイトルは残念ながらお伝えできません(ご想像ください)が、
ネクソンからは各部署2人1チーム、計16チームが「キング・オブ・ゲーマー」の称号を目指すべく参戦し、トーナメント形式で競いました!

 

9月中旬〜予選が開催され、予選を勝ち抜いた両社計8チームが、決勝トーナメントに進出!

 

 

 

 

そして10月4日、社内の決勝トーナメントの会場には、大勢のネクソンとgloopsの社員たちが各チームの応援に駆けつけました!

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開会にあたり、社長のマホニーより挨拶の一言。

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「普段同じ目的に向かって協力し合うネクソンとgloopsですが、今夜に限りゲーマーの頂点を決めるべく、ベストを尽くして競い合ってください。きっと熱い戦いを繰り広げるエキサイティングな時間になると期待しています!」

 

 

 

どんな試合が繰り広げられるのか楽しみですね!

 

 

 

そして決勝トーナメントがスタート!

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テニスコートの装飾が施され、まさにプチe-Sports会場と化したステージでプレイヤーが対戦していきます。

 

各チームが華麗なテクニックをみせると、盛大に歓声が上がりました!

 

 

 

 

 

 

そして、決勝戦!!
勝ち進んだのは、ネクソンWEBデザイン1・2/プロモーションデザイン合同チームと、gloopsの『大熱狂!!プロ野球カード』チーム。

いままで勝ち進んできただけあり、両チームともコントローラー捌きが群を抜いています

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はたして勝利は?!?!?

 

 

 

 

 

 

 

ネクソンチーム!!

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優勝おめでとうございます!!

 

 

 

 


gloops 『大熱狂!!プロ野球カード』チームもパワーあふれるプレイに感動。素敵な戦いを見せてくれてありがとうございました!!優勝したネクソンWEBデザイン1・2/プロモーションデザインチームより、コメントをいただきました!

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『大熱狂!!プロ野球カード』チームを慰めるgloopsのイ・イン社長。

 

 

 

 

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優勝したネクソンWEBデザイン1・2/プロモーションデザインチームより、コメントをいただきました!

 

ネクソン WEBデザイン1・2チーム 郭 秀隣 
「本当に勝つとは思わなかったので、ありがとうございます!」

ネクソン プロモーションデザインチーム 西家 壽治
「相方に恵まれました、チームで戦えてよかったです!!ありがとうございました!」

 

 

改めて、優勝おめでとうございます!!

 

 

 


なお当日は、エキシビション戦も行ったので、こちらもご紹介♪

 

ネクソンからは代表取締役社長マホニーと制作部 部長の岡田チーム、
gloopsからはCAOの阿部とWebアプリケーション部 高橋チームです!

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さすがにゲーム好きを公言していることもあり、マホニー社長もイキイキとしていますね!!

 

 


僅差の戦いで、エキシビション戦ではgloopsチームの勝利!

 

 

 


そして、このゲーム大会を通じて戦ってきた他のチームのみなさまも、お疲れさまでした☆

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9月29日、株式会社LITALICO主催のIT×ものづくり発表会「Wonder Make Fes mini」をネクソンで開催いたしました!

台風の季節がやってきましたね・・・

交通機関が乱れたり、倒木したりで大変ですがみなさまお気をつけください!

 

さて、みなさま「Wonder Make Fes mini」はご存知でしょうか? 

「Wonder Make Fes mini」とは、株式会社LITALICOが運営するIT×ものづくり教室「LITALICOワンダー」に通う子どもたちが取り組んだ作品を発表する、「みんなが主役」の発表会です。

 

本イベントを、9月29日(土)、ネクソン本社にて開催いたしました!

 

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すごい人!そして装飾!!

そして装飾が施され、可愛さ倍増したネクソンのメイプルキノコに抱きつく子どもたち・・・f:id:corporateblog:20181005095859p:plain

 この装飾も含め、実はLITALICOスタッフだけでなく、「LITALICOワンダー」に通う子どもたち合計49名が、「こどもスタッフ」として会場の受付、司会など運営のサポートをし、様々な場面で活躍しました!

 

 

 

246名の子どもたちによるプレゼンテーション!

当日は、「LITALICOワンダー」に通う年長・小学生~高校生の未来のクリエイターたちが、自らつくった作品を紹介していました。

 

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子どもたちによるプレゼンテーション発表では、当社よりモバイル事業本部 プロダクションチームの岩澤 泰洋と、プロダクトデザイン室 3Dデザインチーム チームリーダー 杉本 尚史が審査員として参加しました。それぞれ、制作したゲームやロボットどれもワクワクするような作品でした!

 

 

 

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上記の発表をしたのは中学生の男の子。彼は、小学生のころから現在まで、数々のゲームを制作してきたそうです!今回は、これまで制作した作品を振り返りながら、新規で制作した3Dゲームの発表をしていました。ニューヨークのある夜を思い出させるかのようなリアリティーのある動画。どれもアイディアやストーリー、そして何よりクオリティがすごい!

 

 

 

 

岩澤は、総評で以下のようにコメントしていました。

「発表者はそれぞれ年齢差があり、知識や経験にもばらつきがありましたが、共通していたのはアイディアが秀逸だったこと。また、限界を決めずに、自分のやりたいことを技術や表現で実現できるよう、真剣に取り組みアピールする姿勢に感動しました。どんどん深くやりたいことを実現していただきたいですね。」

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未来を担うクリエイターが誕生するのが楽しみですね!

 

 

 

【初開催!】「ネクソン × LITALICOワンダー ゲームハッカソン!」

そして会場の一角にて、ネクソンで提供する多様なゲームのキャラクターを用いてオリジナルゲームをつくり競い合うワークショップ「ネクソン × LITALICOワンダー ゲームハッカソン!」を初めて実施しました!子どもたちが2人1チームで、当社で配信している4つのゲームタイトル(『メイプルストーリー』『OVERHIT』『エビルファクトリー』『アフター・ジ・エンド:忘れられた運命』)のキャラクターデザインと背景を利用しながら、オリジナルのキャラクターを制作し、ゲームの制作を行います。当企画の審査員として、ネクソン経営企画部 神山昇次郎が参加しました。

 (注)エンジニア、デザイナー、プランナーなどがチームを作り与えられたテーマに対して短期間で集中してサービスやシステム、アプリケーションなどを開発し、その成果を競うイベント

 

 

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 (株式会社ネクソン 経営企画部 神山昇次郎)

 

 

今回は「ハッカソン!」ということで、2時間という限られた時間の中でゲーム制作を行います。

与えられたテーマは「Festival」!

 

 

このキーワードをもとに、オリジナルキャラクターや背景、ゲームのストーリーを組み立てていきます!

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そして、作り終えたゲームを体験する子どもたち

短い時間のなか、子どもたちは真剣に取り組みつつ、お互いの作品を熱心に見せ合うなど、白熱したイベントとなりました!

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子どもたちの自由な発想に、筆者も感動!

参加者の中から、第一線で活躍するクリエイターになる子が出てくると素敵ですね☆

 

 

 

当日参加した方々、また関係者の方々、みなさんおつかれさまでした!

 

「TOKYO GAME SHOW 2018」にてモバイル向け新作アクションRPG『真・三國無双 斬』のスペシャルステージを実施しました!!  

 

少しずつ肌寒くなってきた今日この頃、

会場に行かれた方もいらっしゃるかと思いますが、

9/20〜23の4日間、幕張メッセにて日本最大のゲームの祭典「TOKYO GAME SHOW 2018」が開催されました!!

 

 

 

肌寒さとは裏腹に、会場内はすごい熱気ですっっ!!!

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今年ネクソンは、最終日の23日(日)に、コーエーテクモゲームスさんのブースにて、モバイル向け新作アクションRPG『真・三國無双 斬』のスペシャルステージを実施しました!!

 

イベントステージには、『真・三國無双』シリーズのプロデュースを手がけている鈴木亮浩氏。ネクソンからは、モバイル運用部長 中西 啓太、そして『真・三國無双 斬』プロジェクトマネージャー 黄 珀信が、本作の魅力や最新情報を発表しました!

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―『真・三國無双 斬』の開発に至った経緯や背景は?

中西: SO-CAYENNE MOBILE ENTERTAINMENTという開発会社より、『真・三國無双 斬』のモバイルゲームアプリを開発したいというお声がかかりました。また、コーエーテクモゲームスさんに、モバイルゲームを開発するなら海外展開をしていきたいという思いがあり、ネクソンはモバイルゲームの海外展開に強みをもつ会社のため、一緒に協力していく形となりました。また、本作をモバイル版で遊べたら、きっと面白いのではないかという期待もあり、リリースに向けて動き出しました。

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(株式会社ネクソン モバイル運用部長 中西啓太)                  

 

—『真・三國無双』の世界観を、モバイルゲームでプレイできるようになるのは、プレイヤーのみなさんにとっても非常に嬉しいことですね!開発時に様々な苦労や課題があったと思いますが、エピソードを教えてください!

 

 

黄:『真・三國無双』シリーズをモバイルゲーム版にした際、スペック上再現できない部分もあるので、プレイヤーのみなさんの期待に応えられるようなものにするのにとても悩みました。

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(株式会社ネクソン 『真・三國無双 斬』プロジェクトマネージャー 黄 珀信)

 

鈴木:ゲームを創り上げていく中で、敵を撃破していくときの「爽快感」は、どうしても実現したいという思いがありました。モバイルゲームだとスペックに限界があるので、数多くの敵を出現させるのは大変でしたが、何とか実現できました!

 

中西:鈴木プロデューサーも仰っていた「爽快感」を実現するためには、手軽に遊べる+ゲームの楽しさをコンテンツに入れていかなければならないので、苦労しましたね。

 

 

 

 

 

―『真・三國無双 斬』の配信開始直後の反響はいかがでしょうか?

 

鈴木:アプリストアの無料ランキングで1位になりました!!!(2018年9月23日時点)期待してダウンロードしてくれているということですね!

 

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(株式会社コーエーテクモゲームス 『真・三國無双』シリーズプロデューサー 鈴木亮浩氏) 

 

 

黄:プレイヤーの熱量が高いですね!やはり愛されているなと感じました。

 

中西:「普段はPCゲームもしくはコンソールゲームをプレイし、モバイルゲームはあまりプレイしないけれど、『真・三國無双』シリーズだからプレイみよう!」というコメントを見たときに、すごく嬉しかったと同時に期待されていることに対してのプレッシャーも感じましたね!

 

 

 

―やはり、プレイヤーのみなさんの期待感が表れていますね!

 

そして、当日イベント会場にお越しいただいたプレイヤー4名に実際にゲームをプレイしていただきました! 

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4人のプレイヤーの撃破数の合計に応じた報酬として、ゲーム内で使える金貨を、なんとゲームをインストールしている方全員にプレゼントするというスペシャルな特典も用意しました!

 

 

 

これは、熱いですね!!!!

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みなさん容赦なく撃破していきます!

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そして、ゲーム終了~!!

 

4名で撃破した人数は、、、

 

1,460名!!

 

40人をおまけして、なんと

 

 

「金貨3,000枚」プレイヤーの皆さん全員にプレゼントです!!

受取期間は9月30日23:59までとなっておりますのでお早めに!

 

 

 

 

 

プレイヤーのみなさん、ありがとうございました!!

 

間近で見ていても、バンバン撃破していく「爽快感を感じました~

 

 

 

 

そして、本イベントではなんと初公開の最新情報が・・・!

 

 

 

 

期間限定武将ストーリーイベント「呂布伝」を実施!

いままでストーリーのみに登場していた「呂布」がついに武将として登場しました!!!

 

クリアすればなんと、プレイヤブルキャラクターとして初めて「呂布」をゲットできるんです。10月4日メンテナンス前までの期間限定イベントとなっておりますのでお早めに!

 

そのほかにも、日本限定でストーリーのみに登場している他のキャラクターが、今後もイベントにて登場していきます☆

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『真・三國無双8』とのコレボレーション決定!!

『真・三國無双8』に登場する「劉備」「辛憲英」

プレイヤブルキャラクターとして登場していく予定です!!

こちらも、かなり期待が高まりますね!!

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ご来場いただいた皆さん、ありがとうございました~☆

 

 

 

↓『真・三國無双 斬』の公式サイトはこちら↓

mobile.nexon.co.jp

 

 

 

 

 

 

ネクソンの新作モバイルゲームを発表!「Nexon Mobile Media Day」を開催致しました

 

8月は記録的な猛暑でしたが、9月に入り少しずつ肌寒くなってきていますね!

寒暖差が激しいのでお体にお気を付けください~。

 

さて、9月11日(火)ネクソン本社(六本木)にて、

Nexon Mobile Media Dayを開催致しました!

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Nexon Mobile Media Day とは、

メディアならびにアナリストの方々に、ネクソンのモバイル事業における直近の取り組み状況について説明する発表会のことです。

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当発表会では、モバイル事業本部 本部長の金起漢(キム・キハン)より

・日本のモバイルゲーム市場について

・ネクソン国内モバイルゲーム事業の振り返り

・主要リリースタイトルの振り返り

・新規タイトルのご紹介

 

の4項目について紹介いたしました!

 

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 (モバイル事業本部 本部長 金起漢)

 

 

 

日本のモバイルゲーム市場とネクソンモバイル事業方針

最近の日本のモバイルゲーム市場のトレンドは

 ・海外開発のタイトル

・IPタイトル

  IP:Intellectual Property(ゲーム、アニメのタイトルやキャラクターなどの知的財産)。

の2つです。海外開発のタイトルは特にコアなプレイヤーを中心に、「新鮮さ」や「新しい体験」へのニーズが高まっているようです。一方で、IPタイトルはアニメや漫画、家庭用ゲーム機の人気シリーズなど安定性が高く、安心して遊べるゲームも引き続き人気があります。

 

 

 

その中で、ネクソンのモバイル事業は

・IPタイトルのリリース

新しいユーザー体験(UX)遊び方を提供するようなタイトルへのチャレンジに取り組んでまいります!

 

 

 

 

その第1歩となるのが、今後配信を開始していく3つのタイトルです!

・『真・三國無双 斬』

・『MARVEL Battle Lines』

・『FAITH』

 

 

 

 

『真・三國無双 斬』

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多くのプレイヤーに愛されている『新・三國無双』シリーズのモバイル版である本タイトル、9月19日(水)にサービス開始が決定いたしました!大勢の敵をなぎ倒す「一騎当千アクション」の爽快感を、モバイル環境でも完全再現しています!他のプレイヤーと共闘する「幻影討伐戦」、PvPコンテンツの「武闘場」など、スマホゲームならではのオリジナルコンテンツも搭載しているんです♪

 

 

↓『真・三國無双 斬』公式サイト↓

mobile.nexon.co.jp

 

 

 

そして、なんと!!!9月23日(日)13時30分~「TOKYO GAME SHOW 2018」にてイベントを開催いたします!是非ぜひお越しください♪

 

日時:9月23日(日)13:30~

場所:国際展示場1-8ホール 

   コーエーテクモゲームス様のブース内

 

 ↓イベント開催情報はこちら↓

www.gamecity.ne.jp

 

 

 

 

 

『MARVEL Battle Lines

人気IPを用いたマーベルのヒーローやヴィラン、計100体以上が登場するカードバトルゲームなんです!集めたキャラクターでデッキを編成し、4×3マスのフィールドで、相手とターン制バトルでプレイできちゃいます!! マーベル好きにはぐっときますね。

配信開始日については近日中に情報公開いたしますので、乞うご期待あれ!!

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そして最後にご紹介するのは、、、

 

『FAITH

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本作は、プレイヤーが「連合国ガラノス」と「神聖帝国ダルカン」という2つの勢力に分かれ自身の正義や信念を懸けて戦うフィールドバトルアクションゲームです!!

広大なオープンフィールドの中で、ダイナミックで爽快なアクションによるバトルをフル3Dで楽しめます♪バトルの目玉は、2勢力最大150人が参加する、75対75の大規模戦闘です!その他にも豊富なバトルコンテンツが満載です!

 

選ぶキャラクターによってそれぞれシナリオが違うので、色んなストーリーが楽しめちゃいますね!!

 

そして、『FAITH』がなんと9月12日(水)から事前登録を開始たしました!

 

↓登録はこちらから↓

mobile.nexon.co.jp


※配信は2018年冬に開始する予定です。

 

 

 

今後も、ネクソンモバイル事業部は、世界レベルの楽しさを日本のみなさまへお届けしてまいります!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

NEXON「Design Award 2018 2nd」 を開催しました!

9月5日(水)に、ネクソン本社(六本木)にてNEXONDesign Award 2018 2ndを開催しました!

 

 

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本イベントは、ネクソンの制作部が手掛けた制作物の中から部内投票によって最優秀作品を選定する、というイベントです。Design Awardは「顧客目線」を強く意識し、制作者が意図したメッセージがデザインを通じて顧客に伝わっているかどうかが評価のポイントとなります。

 

ん??まてまて、、、2nd…???そうなんです、NEXONDesign Award」は年に2回実施されており、今年の3月にもNEXON「Design Award 2018 1st」が開催されていました。

 

NEXON「Design Award 2018 1st」が開催されました! - ネクソン公式ブログ

 

 

さて、今回は

◆WEB DESIGN 部門

◆PRODUCT DESIGN 部門

2つの部門から最優秀作品を決定いたしました!

 

今回WEB DESIGN部門では46作品のエントリー。そしてノミネートされたのは、以下の5作品となりました!

 

◆WEB DESIGN 部門

・『メイプルストーリー』 エヴァンゲリオンコラボ

・『テイルズウィーバー』 14周年オフラインイベント

・『Tree of Savior エイプリルフール

・『OVERHIT 公式サイト

・『GIGANTSHOCK 公式サイト

 

それぞれの作品において、制作メンバーが工夫した点を一部ご紹介します!

 

 

 

Tree of Savior エイプリルフール

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(『Tree of Savior』 エイプリルフールとして1日限定で公開したWEBページ「Kepizon」)

 

『Tree of Savior』のエイプリルフール企画として、プロジェクトメンバー全員で商品を作れば素敵なWebページができるのでは!ということで、プロモーションやフロントエンド、運用など、各担当者がそれぞれ1つずつ、Webサイトに掲載する用の商品を制作したそうです!(すごいっっ!!)

 

また、「Webページ内でいかにプレイヤーにアクションしてもらうか」「サイトとサイトの導線がつながっているか」といった点を意識し、通販のWebページを参考にしつつ、自分たちのオリジナリティーを出しながら制作したそうです!

 

かわいいグッズがたくさんっっ!!普通に買ってしまいそうになっちゃいますね!

 

 

 

 お次は『OVERHIT』の公式サイトです!

 

 

『OVERHIT』 公式サイト

担当者は、その中でも『OVERHIT』をやってみたい!!とプレイヤーに興味を持ってもらえる公式Webサイトを、制作したかったそうです。

 

そのために、「船に乗ってある世界に行く」といった一連のストーリーをサイト内で語り、イメージ的な部分やストーリーを強調するように工夫をしています。

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(『OVERHIT』公式サイト)

 

実はこのWebサイト、スクロールするとキャラクターや中のコンテンツが動くんです!細部にもこだわりが見えますね!

 

↓実際のサイトはこちら↓

mobile.nexon.co.jp

 

 

 

 

 

そして、PRODUCT DESIGN部門では、エントリー総数7作品。その中で個別のデザインは、なんと950点にも及びました。

 

ノミネートされたのは、以下の4作品です。

◆PRODUCT DESIGN 部門

・『HIDE AND FIRE アップデート各種

・『HIT アバター

・『メイプルストーリー』 インゲーム・アイテム制作

・『OVERHIT インゲーム・イラスト制作

 

 

『HIT』 アバター

 アニマル、ゴスロリ、メルヘン、浴衣、夏祭りの5つのテーマで制作。

 

アニマルテーマでは、モフモフ感を出すためなるべく形状にこだわり、肉球感が出るようにしたり、3D上でアバターのハイライトを入れる部分も詳細にデザインをしたそうです!

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(『HIT』 アバター ランジェリー×アニマル)

 

思わず触りたくなるようなモフモフ感と、リアル感には驚きますね!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

以上、今回のエントリー作品をご紹介しました!

ここから最優秀作品に選ばれるのは、どの作品になるのでしょうか・・・?ドキドキ・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

NEXON「Design Award 2018 2nd」に選ばれたのは、、、

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でででんっっっ!!!

 

◆WEB DESIGN 部門

『GIGANTSHOCK』 公式サイト

 

◆PRODUCT DESIGN 部門

『OVERHIT』 インゲーム・イラスト制作

 

どちらも、今年リリースされた新作タイトルが受賞となりました!!

 

 

 

 

 

 

◆WEB DESIGN 部門

『GIGANTSHOCK』 公式サイト

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 (『GIGANT SHOCK』公式サイト)

 

担当者によると、最初にテストプレイをしてみて思った印象が

  • とにかくデカイ!
  • アクション性がある

 

この2点をWebサイトでも表現できたらと思い、工夫したそうです。

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(『GIGANT SHOCK』公式サイト)

上記の画像は、本物の手を先に撮影して、その後スマホでプレイしている画面を合成することでスマートフォンを操作をしているアクション性を表現したそうです!

 

当公式サイトで是非ごらんください~ 

mobile.nexon.co.jp

 

「ギガント」という巨大生物を倒していくゲームだけあってWebサイトの迫力も満点ですね!

 

 

投票者からはこんなコメントも!

「『でかい敵がせまってくる!』という危機感、迫力が存分に発揮できている」

「ゲームの内容や、目的・遊び方が明確に伝わり、シンプルに分かりやすい」

「スマートフォンでコンセプトに沿った目をひくギミッグが盛り込めたサイトになった」

「スタイリッシュな色彩でモーダルも今までにない感じで新しさを感じる」

「シンプルな構成で情報量に無駄がなく、動画もうまく機能しており、パッと見るだけで直感的にゲームシステムを理解できる素晴らしいUXを提供できている」

 

制作したメンバーは

 「デザインする前に、トロフィーとりたいねと話していたので、とても嬉しいです」

 「一番辛かった時期でしたが、すごく嬉しいです」

 「ほかの作品も素晴らしいものが多かったので心配していましたが、また受賞することができました!」

「動画が分かりやすくなるお力添えができてよかったです!」

 

作品の制作にあたり、チャレンジや苦労したことが伝わりますね。

 

 

 

 

 

◆PRODUCT DESIGN 部門

『OVERHIT』 インゲーム・イラスト制作

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ゲーム内で表示される英雄の2Dのイラスト制作ですね!

 

イラストを1体1体制作し、合計点数はキャラ数130(!!)、主人公表情サブ20個、サブキャラ4体と、とても制作数が多いのが特徴です。

元々『OVERHIT』は海外テイストのキャラクターが多く、日本に展開する際に、日本人受けするようなキャラクターのテイストとすべく、開発者と調整を重ねました。

 

投票者からはこんなコメントも!

「オリジナルの3Dはハードな印象ですが、イラストをカジュアルに寄せたことにより多くのユーザーを獲得することに成功した良い例」

「日本人が好きそうな光や炎等のエレメントもしっかりと描かれていて、色彩全体も日本人好みの彩度が高くないトーンを全体でバランスよく表現できている」

「ネクソンでこれだけのクオリティのイラストが大量に制作されることが初めてで、無事に市場に受け入れてもらえたことは大きな成果」

「数多くのキャラ(人)がいるにもかかわらず同じようなキャラ(人)がいないことがすごい」

「トレンドを反映したつくりになっている」

 

キャラクター1体1体を、日本人プレイヤーが好むようなキャラクターにカルチャライズさせるのは大変なんですね!

 

 

 

 

 

 

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(「Design Award 2018 2nd」受賞者のみなさん

 

受賞者のみなさん、おめでとうございます!!!

 

NEXON「Design Award 2018 2nd」を終え、最後に制作部部長 岡田よりコメントをいただきました!

 

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(制作部部長 岡田 裕次郎)

 

Design Awardを通じて、WEB制作の担当者とプロダクトデザインの担当者が、互いの仕事内容をより深く知ることができればと考えています。

海外のゲームを日本で配信している会社が少ないため、そうした事例を外部から学ぶ機会が少ない状況にあります。社員同士がお互いの業務内容を知ることでノウハウを共有し、海外のゲームアートを日本の市場にうまく合わせていければ良いのかなと思います。

 

制作部では今後も、顧客目線を常に持ち、何をゲームに貢献できるのかを考え、クオリティの高いゲームアートを制作してまいります!

 

コメントありがとうございました!ノミネート制作、イベント運営に関わった制作部のみなさん、ほんとうにお疲れ様でした!!

 

UX:ユーザーエクスペリエンス。サービス・プロダクトによってユーザーが得られる体験のこと。

「2018年夏休みネクソン1日社員体験」レポート~番外編②:LITALICOワンダースタッフ&ネクソン社員ディスカッション~

前回は、「2018年夏休みネクソン1日社員体験」の番外編として、イベント当日に行われた親御さん向けのネクソン社員によるパネルディスカッションをご紹介させていただきました!

 

 

イベント自体のレポート、ネクソン社員によるパネルディスカッションについては、是非こちらをご覧ください♪

 

夏休み恒例!「2018年夏休みネクソン1日社員体験」イベントレポート! - ネクソン公式ブログ

 

「2018年夏休みネクソン1日社員体験」レポート~番外編:パネルディスカッション~ - ネクソン公式ブログ

 

さて実は、毎年恒例の「夏休みネクソン1日社員体験」イベントは、IT×ものづくり教室を運営している「LITALICOワンダー」に特別協力をいただく形で運営しているんです!

 

そんなネクソン社員と、LITALICOワンダースタッフ。

同じIT業界で働いていますが、仕事内容やスタッフ一人一人の経歴は様々です。

 

今回はさらに番外編として、ネクソン社員×LITALICOワンダースタッフの計16名(!!)で、ディスカッションを開催しました!

 

「夏休みネクソン1日社員体験」の振り返りや、いままでの経歴、業界に入ったきっかけ、イベントに対する想いなど、様々な深イイお話が聞けちゃいましたので、その一部をご紹介します!

 

ディスカッションは人数が多かったので、3つのグループに分かれ行われました。

筆者は、すーしー、あっぽー、かつ〜ん(以上、LITALICOワンダー。敬称略)、エミリー、しゅんしゅん(以上、ネクソン)に混じって、ディスカッションに参戦。

 

【LITALICOワンダースタッフ】

すーしー

LITALICOワンダー東神奈川 ディレクター

将来の夢は、絵本を書いて出版すること。子どもたちと接するのが好きなので、LITALICOワンダーで教えている。

 

あっぽー

LITALICOワンダー メンター(アルバイトスタッフ)

普段は大学院で日本文学を研究。ネクソンの空気を吸うために来ました(笑)!

山登りが趣味。

 

かつ〜ん

LITALICOワンダー 事業企画グループ エンジニア

新規教室の立ち上げ、教室運営、イベント企画、カリキュラム開発、スタッフ育成、アルバイト採用を経験し、現在は既存教室のサービスサポートをメインに新規教室の立ち上げフォロー、企業連携などを担当。

Unityを触ることが生き甲斐。

 

【ネクソン社員】

エミリー

モバイルマーケティング1チーム

PR・マーケティングを担当。

ゲームと出会って前向きになれた経験から、ゲームに携わり、その魅力を色んな人に伝えたいと思いネクソンへ入社。

 

しゅんしゅん

モバイルマーケティング2チーム

PRを担当。もうすぐ年中になる娘にプログラミングを学ばせてみたい。

 

 

それでは以下ディスカッションをお楽しみください♪

 

―実は「夏休みネクソン1日社員体験」でびっくりしたことがあるんです!初めての子もいたのに、あっという間に最先端の制作ツールを使いこなしちゃうんですね!

 

エミリー

たしかに「マウスってなに?」っていう子どももいましたが、マウスの使い方は直感的に理解していたし、タイピングはローマ字の一覧表を上手に使って、ゲームを完成させていましたね!

 

かつ〜ん

あそこまでリッチで素敵な作品ができると思ってなかったですね。

 

すーしー

こちらがあまり教えなくても、「Piskel」を触ったことがない子どもたちが自分たちでどんどん完成させていたので圧倒されましたね!

 

エミリー

自分の小学生の頃と比較してスマートフォンやPCの操作能力高いですよね。みなさん、幼少期は何をして遊んでいましたか?

 

しゅんしゅん

私はひたすら虫を取っていましたね!

 

かつ〜ん

NINTENDO64やゲームボーイをしていましたね。通信ケーブル持っているとヒーロー扱いされたりしていたのが懐かしいです(笑)。

 

エミリー

私は主に据え置き機でゲームをプレイしていたので、持ち出して外でゲームをプレイすることはあまりなかったです。

ポータブル機も流行っていましたが、「ゲームは外でするものじゃない」といった認識がありました。

     

あっぽー

今やスマートフォンでゲームができるようになってきてゲームの形態が変わってきましたね。エミリーさんは最初からゲーム業界志望で働いていたんですか?

 

エミリー

全然そんなことないですよ。大学ではエンタメ系ではなく法律を専攻していました。

学生時代のアルバイトでマイナーな商品を販売していて、「もっと知ってもらいたい!」という思いが強くなり広報という仕事に就きました。ゲームは完全に趣味でしたね。

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(エミリー)

 

―好きなことを仕事にできるのはいいですね!

 

エミリー

業務上で他社さんの新タイトルの情報などに触れることが多いですが、自分の好きなことだから自然に詳細が気になるんですよ。広報という仕事をする上で、業界内の新情報のキャッチアップは超重要な業務のひとつですが、それが苦にならないのが特にいいですね!

 

―LITALICOスタッフさんには子どもたちがすぐに慣れていて、すごいなと思いました!子どもたちと仲良くなるコツを教えてほしいです。また子どもたちと接するお仕事のやりがいは何ですか?

 

すーしー

子どもたち自身でワークショップをやってみて、

満面の笑みで「あっできたよ!」と言われると、私自身もやりがいを感じます!

とにかく子どもたちの発想力がすごいです。子どもたちのクリエイティビティを見つけたときは、すごく嬉しいですね。

 

あっぽー

LITALICOワンダーでの授業で、ワニのロボットを子どもたちと作ったことがあったのですが、そのロボットを完成させたときの子どもたちの笑顔がすごく印象的で、それをきっかけにワニが好きになりました。笑

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(あっぽー)

 

かつ〜ん

とにかく「この場所、スタッフなど環境に慣れてもらうこと」が、子どもたちと仲良くなる秘訣ですね。

例えばある子のバッグに「ちびまる子ちゃん」のキーホルダーがついていたら、その話を振ってみたり、「スプラトゥーン」の文具を使っていたら、そのゲームが得意なスタッフと繋げたりしています。大人として子どもと接したことも何度かありましたが、あまり上手く行かないことが多かったです…なにより自分が子供だったら敬遠してしまうこともあるかなと思ったので、自分も子どもになって接するのが一番シンプルで良いなと考えています。

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(かつ~ん)

 

 

 

―なるほど、自分自身が子どもだったら、と考えて接することが大事なんですね!勉強になります。最後に、子どもたちとワークショップを一緒に体験してみてどうでしたか?

 

エミリー

ある子どもが『フォートナイト(PC版)』の話をしてきたので、小学生でもPCオンラインゲームをまだプレイするんだなとびっくりしました。

なんとなく、PCオンラインゲームのユーザーは年齢層が高めだと思っていたので、今回衝撃を受けましたね!

 

すーしー

子どもにワークショップの感想を聞いてみたら

もっとゲームを大切にしようと思った」と感想を述べてくれてましたね。

「一つ一つの背景やキャラクターにも苦労があってゲームを作っているんだということを身をもって体験し、一つ一つありがたみを感じながらゲームをしようと思った」と言っていて、すごく感動しました。

 

しゅんしゅん

その感想を、ゲームに携わっている全ての人たちに、心の底から伝えてあげたいです!

 

 

 ディスカッションご参加いただいたみなさま、ありがとうございました!

 

 

「夏休みネクソン1日社員体験」のイベントを子どもたちに楽しんでもらえただけでなく、さらに運営スタッフにも学ぶところが大きかったようです!今回のイベント運営にかかわった筆者もうれしいです!!

 

今後もネクソンは、「夏休みネクソン1日社員体験」を通じて、子どもたちにゲームづくりを知っていただくとともに、将来を考える上での糧のひとつとなるようなイベントを実施してまいります!

 

Unity※ :ユニティ・テクノロジーズ社が提供する、ゲーム開発プラットフォームのこと。

Piskel※ :GIF アニメやスプライトシートの作成に対応したドット絵エディタのこと。

TPSゲーム:サードパーソン・シューティングゲーム。シューティングゲームの一種で、ゲーム等における主人公を追う第三者視点でゲーム中の世界・空間を任意で移動でき、武器もしくは素手などを用いて戦うアクションゲームのこと。

 

 

 

 

「2018年夏休みネクソン1日社員体験」レポート~番外編:パネルディスカッション~

夏休みも終わりましたが、みなさまいかがお過ごしでしょうか?

台風も近づいていますので、外出される際はお気をつけください~

 

さて、以前このブログでご紹介した、

夏休み恒例「2018年夏休みネクソン1日社員体験」イベント

 

なにそれ?!そんなの忘れたよ!という方は、是非こちらの回もご覧ください↓

 夏休み恒例!「2018年夏休みネクソン1日社員体験」イベントレポート! - ネクソン公式ブログ

 

 

実は、今年の「夏休みネクソン1日社員体験」では、ネクソン初の試みとして、

保護者の方々を対象とした、ネクソン社員によるパネルディスカッションも開催していたんです!

 

毎年、イベントに参加する子どもたちの保護者の方々から

「子どもがゲーム業界に興味を持っているのだが、親としてどう対応し、教えていけばいいかわからない」

「ゲームはプレイするけど、そもそもゲーム業界ってどんなところ?」

「ゲーム会社の働き方や、求められる人材について教えてほしい」

といったお声を数多くいただいておりました。

 

そうした保護者の方の様々な疑問を解消する一助となればという想いで、

この度、ネクソン社員によるパネルディスカッションを設けさせていただきました!

 

今回パネリストを務めたのは、

モバイル運用部長の中西 啓太、モバイルマーケティング室長の鈴木 恵慈郎、そしてプロダクトデザイン室長の水野 大介の3名。

 

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ディスカッションでは、保護者の方からの「子どもの頃のゲーム体験は、今の仕事に役に立っているか」という質問に、

水野は「昔プレイしていたゲーム体験が今の自身に活きているそのためお子さんがゲームを好きという気持ちを、継続させてあげてほしい」という想いを伝えていました。

 

また、子どもがゲームやプログラミングに長時間熱中することを心配する保護者の方に、

鈴木は「スポーツも長時間続けてやりすぎてしまうと、体を痛めてしまうのと同じで、ゲームもやりすぎは体を壊しかねない。そのため、時間制限を設け、リフレッシュする時間を確保した方がいい。お子さんの体力は一人一人違うので、それぞれに合わせたかたちで取り組ませるのが良い」といった見解を述べていました。

 

さらにゲーム会社に就職するために学ぶべきことについて、

中西は「特別にこれというものはないが、基本的なところはきちんと勉強するべき。学生の頃は歴史科目が嫌いだったが、歴史系のゲームを手がけるようになって、歴史を学ぶことは大事だと改めて感じた」と説明していました。

 

子どもたちの成長過程においては、ゲームのみに熱中するだけではなく、友達とのコミュニケーションや、勉強、運動なども大事だということがわかりました!

 

当日参加した保護者の方からも、「ゲーム業界で働くことに対して固定概念があったのだが、子どもの相談に乗る機会が来た時、いろいろな方向から一緒に考えることができそうで参考になった」「現役社員の話が聞けてとても興味深く、幼少期の経験と今の仕事に関するエピソードが面白かった」といったお声をいただきました!

 

そしてパネルディスカッションを終え、登壇した3名に事後インタビューをしてきました♪

 

―先日は登壇お疲れさまでした!

改めてパネルディスカッションを終えての感想をお聞かせください!

 

水野:ゲームに興味がある子どもの保護者の方とお話しする機会は、自分にとっても非常に貴重な機会となりました。これからも続けていければいいなと思います!

 

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 (プロダクトデザイン室長、水野 大介)

 

鈴木:保護者の方がどのように考えているのか、そしてどういうことをゲーム会社としてこれから世間に伝えていかなければならないのかを考えるきっかけとなりました。ゲーム業界はまだまだ未知の業界なんだなと再認識しましたね。今後この業界を多くの人たちに知ってもらうための取り組みとしては、いい機会だったのではないかと思います。

 

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(モバイルマーケティング室長、鈴木 恵慈郎)

 

中西:今回、保護者の方が本当に知りたかったことに対して、私がうまく回答できたか少々心配でした(苦笑) 次回はそこを踏まえてきちんとお伝えできればと思います!少しでもゲーム業界について知っていただけたのであれば幸いです。

 

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 (モバイル運用部長、中西 啓太)

 

―今回のような保護者の方向けのパネルディスカッションを今後も続けていくことで、子どもたちだけでなく保護者の方々にも、少しずつゲーム業界について知っていただけると嬉しいですね!

それでは最後に、これからゲーム業界で働きたいと思っている子どもたちへ、コメントをお願いします!

 

水野:ゲーム会社のデザイン部門で働くには、絵を描き続けるトレーニングを続けていかなければいけないこともたくさんあって大変かもしれないですが、みなさんと一緒に働けることを楽しみにしています!

 

鈴木:悪い大人にならないように、悪い大人に毒されないように、育ってください(笑)!

 

中西:ゲームだけ遊ぶのではなく、それ以外の経験も大事です。それが将来に活きてくるので、色んなことに挑戦してみてください!

 

みなさん、お時間をいただきありがとうございました!

 

なお、当日のパネルディスカッションについては、以下の記事にも取り上げられていますので是非ご覧ください♪

・4Gamer: https://www.4gamer.net/games/011/G001163/20180822059/

・ApplivGames: https://games.app-liv.jp/archives/376399

 

 

初となるネクソン・gloops合同開催!社員向けの「タウンホールミーティング」を実施しました!

8/22(水)、今回初の試みとしてネクソンとgloopsが合同で、社員向け「タウンホールミーティング」を実施しました!

 

「タウンホールミーティング」では、

  • 今後のビジョンと事業戦略
  • マーケティング戦略
  • 開発中のゲームタイトルおよび今後の新作ラインアップ

についてお話ししました!

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登壇者は、ネクソン代表取締役社長オーウェン・マホニー、モバイルマーケティング室長の鈴木恵慈郎、モバイル運用事業本部長の金 起漢(キム・キハン)、そしてグループ会社gloops代表取締役社長の李 仁(イ・イン)。

 

まずは、オーウェン・マホニー社長が、未来へのビジョン今後の日本におけるネクソンの事業戦略を、日本語で社員に対して伝えました!(意外かもしれませんが、マホニーは日本語が堪能なんです!!)

 

導入部分で、働く環境や社員同士の関係性について社員からのポジティブなフィードバックがあった一方で、日本における今後の戦略について話を聞きたいというリクエストがあったことをふまえ、今後のビジョンと事業戦略について説明しました。

 

また、変化の激しいゲーム業界の中では、社員一人一人が革新者という意識を持って、会社に貢献できることは何かを日々考え業務に励んでいく必要があることを訴えました。

 

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う~ん、考えさせられますね。

 

 

 次に、モバイルマーケティング室長の鈴木恵慈郎からは、モバイルゲーム市場の推移現在のプレイヤーのニーズ、またそれに対する今後の戦略について説明しました。

 

海外タイトルやIP※1タイトルが増えている現在の日本市場において、今後は、ネクソンがすでに配信しているゲームタイトルの長期運用に注力することに加え、海外タイトルを日本市場に導入することによりプレイヤーに新しいジャンルや新しいUX※2を提供することまたネクソンのIP※1を成長させていく、新しいIPを創出していくことが重要となると説明しました。

 

環境の変化の中で、ネクソンもどんどん変わっていく必要があるんですね。

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 そして、モバイル運用本部長 金・起漢(キム・キハン)からは、今後リリースしていくゲームタイトルについて具体的に紹介をしました。

 

その中では準備中のゲームタイトルのサンプル動画を放映もあり、今後に対する期待が高まりました!

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最後に、ネクソンのグループ会社であるgloopsのイ・イン社長は、

ゲーム開発スタジオの動きゲームづくりに対する想いについて話しました。自らも『アラド戦記』などのゲーム開発に携わった経歴をもつイ社長が率いるgloopsだからこそできるゲーム開発に対するこだわりが伝わってきました!

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質疑応答の場面では、ネクソングループが今後投資していく分野の具体的な活用方法開発中タイトルについてなど、社員から積極的に質問がありました。

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ネクソングループはこれからも、

変化の激しいゲーム業界に対応すべく、引き続きイノベーションを起こしていくことで、みなさまに長期にわたって楽しんでいただけるゲームを提供してまいります!

 

※1:Intellectual Property(ゲーム、アニメのタイトルやキャラクターなどの知的財産)。

※2:User Experience(サービス・プロダクトによってプレイヤーが得られる体験)。

 

 

 

 

 

 

夏休み恒例!「2018年夏休みネクソン1日社員体験」イベントレポート!

8月21日(火)に、ネクソン本社オフィス(六本木)にて

「2018年夏休みネクソン1日社員体験」イベントを開催しました!

 

2013年からスタートし、すっかり夏休みの恒例となっている、「夏休みネクソン1日社員体験」。

 

6年目を迎える本年度は、

『メイプルストーリー』の

「“夏”をテーマにしたアップデートをするなら・・・?」

 

という仮想企画をもとに、オフィスに招待した27名の子どもたちに、1日ネクソン社員として「キャラクターデザイン」、「PR動画」を体験してもらいました~

 

 

 

 

入口を入ると、さっそくピンクビーンとメイプルキノコが、参加した子どもたちをお出迎え!

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おはようございますぷるっっ!              ようこそびーん!!

 

 

 

そして、会場内の至るところに、ひまわりや浮輪、海!!

夏らしい装飾が施されていました!

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『メイプルストーリー』のキャラクターも、たくさん登場!

まるでゲームの中に入ったみたいですね~

 

 

 

 

 

そして、「夏休みネクソン1日社員体験」のイベント開始!!

 まずは入社式です!みんな、ネクソンへの入社おめでとう!

 興味津々で早速PCをさわっている子たちもいますね!

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子どもたちがネクソン社員として、特別に用意されたオリジナル名刺で名刺交換をしました!

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律儀に名刺交換をする子どもたち。本当の社員になったみたい!

 

名刺交換に緊張するかと思いきや、カードコレクターのように名刺を交換して集めている子もいました~。

 

 

 

 

 

 

そして、本日のメインである『メイプルストーリー』のキャラクターデザインとPR動画の制作がスタート!

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ネクソンの代表的ゲームタイトルであり、配信開始から15周年を迎える人気PCオンラインゲーム『メイプルストーリー』!

どんなキャラクターやPR動画ができるか、楽しみですね♪

 

 

「キャラクターデザイン」チームは、ゲームに登場する新キャラクターとゲームの制作、「PR動画」チームは夏のアップデートをPRするための動画制作を行いました。

 

 

初めて作成する子も多いなか、子どもたちはサクサク制作を進めていきます

PCに抵抗なくスムーズに制作を進めていく子どもたちに筆者は驚愕!( ゚Д゚)!!!

 

 

「キャラクターデザイン」チームはゲームに登場する新キャラクターとゲームの制作「PR動画」チームは夏のアップデートをPRするための動画制作を行いました。

 

 

ワークショップが終わった後は、普段は入ることのできないネクソンオフィスへ潜入!

 

毎年、好評をいただいているこのオフィスツアー。

今年は子どもたちが、ゲームの運用、キャラクターデザインの制作、ニコニコ動画の制作現場を見学しました~

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子どもたちは、「どんなYoutuberと共演したの?」「どうやってキャラクターをつくるの?」など、現役社員に質問し、デスクに座って実際に操作してみるなどゲーム会社ならではの職場体験を満喫していました~

              

 

 

 

オフィスツアーの後は、子どもたちの力作をみんなで鑑賞する発表会!

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今回のイベントで制作した新キャラクターとPR動画を融合させた

『メイプルストーリー』アップデートの新キャラクターPR動画を鑑賞し、会場の盛り上がりは最高潮に!

個性あふれる新キャラクターたち。

子どもたちのクリエイティビティがすごい…!!!

 

 

 

 

 

イベントの締めくくりには、みんなで記念撮影をパチリ☆

ネクソン社長のオーウェン・マホニーも会場に駆けつけました!

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ネクソン社員として1日頑張ってくれたみなさん、お疲れさまでした~!

 

このお仕事体験を通じて、将来を担う子どもたちの今後のキャリアを考える一助になれば嬉しいです♪

 

なお、同日にネクソン初の試みとして開催された、保護者の方対象のネクソン社員によるパネルディスカッションの様子は、別途ブログにて公開する予定です!

 

おたのしみに!!

 

「SAJCL 2018 Summer」レポート~SAJCLの裏側をインタビュー~

みなさんこんにちは!

 

 

2018年8月4日に、PC向けオンラインFPS『サドンアタック』公式大会である

「SAJCL 2018 Summer」が開催されました~

 

『サドンアタック』とは

サービス開始から11年の人気オンラインFPS (First Person Shooter)です!

 

 

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5月からオンラインの予選が開催され、決勝大会は、今年OPENしたばかりのLFS池袋 esports Arenaで開催されました!

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施設は誰もが気軽に楽しめるeスポーツ施設をコンセプトとしたLFS池袋は,最大100台のゲーマー向けPCやネットワーク環境,実況配信設備などを備え,大規模なイベントにも対応できるそうですよ!

 

ワクワクしますね!!

 

 

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決勝トーナメントには、WyVerNNabDZieleLythronaxの4チームが進出し

 

決勝戦ではZieleLythronaxの熱い戦いが繰り広げられました!

会場では選手のミラクルプレイに会場がざわめく場面も・・・

 

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壮絶な戦いが繰り広げられ、Lythronax2連覇優勝を果たしました!!!

優勝おめでとうございます!

 

 

 

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会場では、試合の他にじゃんけん大会も行われていました~

 

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そんな『サドンアタック』は、今年でサービス開始から、なんと11周年!

長年愛されるゲームの1つです。

 

 

今回は、オフラインイベントの裏話を含めて、『サドンアタック』の運営を担当しているプロモーション2チームリーダー坂下さんとゲーム運用3チームリーダー村下さんにインタビューを実施しました。

 

坂下さん、村下さん、よろしくお願いいたします!

 

ー早速ですが『サドンアタック』のオフラインのゲーム大会を開催して何年目でしょうか?

 

坂下さん:2011年から開催し初めて、今年で7年目になります。

 

―歴史がすごくありそうですね、、因みにプレイヤーはどんな方が多いのですか?

 

坂下さん:大会では10代後半~20代前半がメインプレイヤーで、ベテランのプレイヤーは20代後半~30代の方もいらっしゃいます。

 

 

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写真:(左)坂下さん(右)村下さん

 

―今回の大会では、レベルの高い戦いが繰り広げられていましたが『サドンアタック

』で勝つためにはどんなことが求められますか?

 

坂下さん:とにかく練習あるのみです。つまり個々人の技術力、それと連携ですね。

ロングランを誇るゲームで、ピーク時には大会に7,000人以上がしていた時もありました。1チームは5人で編成されるのですが、チーム同士で優秀な選手の取り合いとかもありましたね。

 

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 写真:闘会議2016「SAJCL (Sudden Attack Japan Champions League )」の様子

 

―7,000人も!そして選手の争奪戦も繰り広げられていたとは、、、

 

坂下さん:毎晩21時に集合し、チーム全員で練習をしていたり、遅刻が多い選手は除名にしたりしたこともあったようです。

 

村下さん:とにかくプレイヤーのみなさんは、ゲームの研究をしつくしています。MAPは全部覚えていないと勝つのは厳しいです。手りゅう弾をどうやってどこに上げたら狙ったポイントに着弾するか。手りゅう弾の投げ方がYoutubeにアップされたりもしていますよ。それから反射神経も必要ですね。足音を聞くために耳を研ぎ澄ませたりします。手りゅう弾のピンを抜く音だけさせて別の行動をとるようなフェイントをかけたりもしますよ。

 

坂下さん:ゲームを知り尽くしていること、かつチームの連携が必要なんです。

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―なるほど。努力が必要そうですが、同時にやりがいもありそうですね!ちなみに、『サドンアタック』はどのような位置づけのゲームなんでしょうか?

 

村下さん:PC向けのMMORPGでは、『メイプルストーリー』をだれもが一度はやったことがある感じですよね。同じくPC向けのFPSを体験したことがある人は『サドンアタック』を1回はプレイをしたことがあるようですね。他のゲームのプロゲーマーは『サドンアタック』出身者の方が多いそうですよ。『サドンアタック』はFPSをプレイする方にとって、「故郷」のような存在ではないかと思います。懐かしくてまたプレイしたくなるような・・・。

 

―故郷!いい響きですね。ちなみに長い大会の歴史の中で大変だったことはどんなことでしょうか?

 

坂下さん:特に思い出に残っているのは、ネットカフェ大会で北海道に行ったとき、雷が会場の近くに落ちて停電し、一時中断したことですね。パソコンも配信機材もすべて止まってしまい、どうなることやらでしたけど、停電も復旧し何とか再開できました。

 

―!!!何が起きるかわからないですね。

 

坂下さん:当時は人がたくさん集まり、大会では喧嘩が起きるくらいの熱気でしたね。

 

ー今回のSAJCLを振り返ってどうでしたか?

坂下さん:2011年から全国大会を開催し、ライトなプレイヤーでも気軽に参加できるネットカフェ大会も累計130回以上開催していますので、運営面でのノウハウが蓄積されてスムーズに進行できるようになりました。

 

今回は計200チームが参加しましたが、大会に出てくる選手も、

プレイのレベルは増々上がっているような気がします。

 

 

ー蓄積されてきたノウハウが今につながっているんですね。Ziele VS Lythronax決勝大会で一番印象にのこったシーンは?

 

坂下さん:LythronaxのOxyride選手が、MVP賞品であるDXRACERのゲーミングチェアを送るため、伝票に住所を書いて頂いているときに「次の大会はいつですかね?」と聞いてくださったことですかね。

 

 

次回の大会も楽しみですね!最後にプレイヤーさんに一言お願いします。

 

坂下さん:オフラインでの大会を7年にわたって数多く開催し、

長く愛されるゲームに成長したと思います。私自身もプレイヤーのみなさんに育てていただいたと感謝しています。ありがとうございます!

 

村下さん:長くやっているゲームなので、『サドンアタック』を故郷と思って、またプレイしてみていただけると嬉しいです!

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なお、イベント当日の様子は、取材に来ていただいたゲームメディアさまにも素敵なレポートをしていただいているので、ぜひチェックしてください!

オンラインゲーマー:https://www.onlinegamer.jp/news/201808040001/

ファミ通.com:https://www.famitsu.com/news/201808/06161968.html

4Gamer:https://www.4gamer.net/games/025/G002511/20180806047/

 

ネクソンは、引き続きプレイヤーのみなさまに長く愛されるゲームを世界中に提案してまいります。今後もどうぞよろしくお願いいたします!