ネクソン公式ブログ

ネクソンが運営する公式ブログです!会社やゲームに関する情報に加え、社内イベントやネクソン社員の情報など、いろんな角度から情報を発信しています!

2月16日(金)に開催されたグローバル人材転職フェアに参加いたしました!

こんにちは!

少しずつ日は長くなっていますが、まだまだ寒い日が続きますね。

皆さまもお体をご自愛ください!

 

さて、2017年の訪日外国人客の総計が2,900万人に迫るなど、近年、日本に訪れる外国人が加速度的に増えています。 

JINTO(日本政府観光局)国籍/月別 訪日外客数(2003年~2017年)

 

f:id:corporateblog:20180220105107j:plain

 

同様に日本で就業を希望される外国人の方も増えてきていて、グローバル企業であるネクソンの人材開発チームは、そのような方々も含め、グローバル人材とのご縁を見つけるために、2月16日(金)に、ダイジョブ・グローバルリクルーティング株式会社主催のグローバル人材転職フェアに参加いたしました!

 

f:id:corporateblog:20180220105127j:plain

 ブース準備中の風景

 

f:id:corporateblog:20180220105113j:plain

社長オーウェン・マホニーの動画

 

f:id:corporateblog:20180220105117j:plain

開場直後の様子


たくさんの皆さまにご来訪いただき、お陰様でブースでの対応人数は50人越え!!


もともとネクソンに興味を持ってくださっていた方から、どんな企業かわからずご着席くださった方まで、会社についてのご説明をたくさんさせていただいた1日でした。


直接ご質問いただくことで、ホームページや会社案内だけでは知ることができない情報もお話しさせていただきました。

 

f:id:corporateblog:20180220105120j:plain


ネクソンのこともそうですが、候補者の方々のことも書類上だけではなくその場で知ることができ、お互いにとって有意義な場だったのではないかと感じております。


そしてこのイベントでは、他にもグローバル企業がたくさん出展されていました。外国人スタッフの方が対応されている企業もたくさんあり、とても刺激を受ける会場でした!


実際すでに、応募のご意向をいただいたり、こちらからご連絡させていただいている方もいらっしゃったりします。このイベントを通じて多くの方にお会いすることができ、とても感謝しています!

 

f:id:corporateblog:20180220105125j:plain

面談の様子 

 

今後もこのような機会がありましたら、積極的に参加をしていきたいと思います。

 

今回フェアへのご来場を逃された求職者の方も、ぜひご連絡お待ちしております!!

 

recruit.nexon.co.jp

 

LinkedIn採用ページ

https://www.linkedin.com/company/9301149/admin/jobs/

 

引き続きネクソンをよろしくお願いいたします。

 

 

2017年度第4四半期、通期の決算説明会が開催されました!

ここ数日は少し寒さが和らいでいますね。

 

しかし、春までにはもうひと寒波来そうな気がします。

 

さて、2月8日、ネクソンでは、2017年度第4四半期(2017年10月1日~12月31日)及び通期の決算説明会を実施致しました。

 

f:id:corporateblog:20180209162503j:plainf:id:corporateblog:20180209162527j:plain

 

決算説明会の模様はインターネットのライブ中継でも配信されました。決算説明会の内容については、IRサイト(https://ir.nexon.co.jp/)でもご覧いただけます!

 

f:id:corporateblog:20180209161503j:plain

 

 ロビーには、5つのパネルを展示していました!

10年以上プレイヤーの皆様に愛されている 『アラド戦記』『メイプルストーリー』、韓国における配信開始を皮切りにグローバル展開を予定している『Durango: Wild Lands』、韓国モバイルゲーム事業の売上成長を牽引し日本配信を予定している『OVERHIT』 、2017年Q4にグループ会社化したPixelBerryの代表作『Choices: Stories You Play』と、ネクソンの好調な業績を牽引した人気タイトルや注目の期待作がずらり!!

 

また、ネクソンの人気ゲームタイトルのゲームプレイ動画をモニターでも展示しました!

 

f:id:corporateblog:20180209160732j:plain

               

 

いよいよ決算説明会がスタートです!

 

代表取締役社長のマホニー、続いて代表取締役CFOの植村がそれぞれ登場し、好調だった2017年度第4四半期、通期の決算について説明を行いました。

 

f:id:corporateblog:20180213120938j:plain

 

その後質疑応答に移り、ご参加いただいたアナリスト・投資家等の方々からは、「中長期的な観点でのAI等の新領域への可能性」や、「『アラド戦記』の長期成長のビジネスモデルを他のゲームでも実現する方法」等の質問をいただきました!

 

 

 

 

なお、当日の資料については、ネクソンのIRウェブサイトにて公開しております。

http://ir.nexon.co.jp/

 

ぜひこちらもご覧ください!

 f:id:corporateblog:20180209162511j:plain

 

2018年度も、皆様に長期間にわたり楽しんでいただけるようなゲームをお届けして参ります!

 

新作タイトルも続々と配信予定ですので、ぜひご期待ください♪

 

『Tree of Savior』、『アラド戦記』、『マビノギ』の計3作品がWebMoney Award 2017にて入賞!!!みなさま投票ありがとうございました!

昨日から今日にかけて、東京ではみぞれ交じりの雪がちらついております。

ケガのないよう、お足元にはお気をつけ下さい!

 

さて、少し前の話になりますが、12月末に発表されたWebMoney Award 2017にて、ネクソンのPCオンラインゲーム『Tree of Savior』『アラド戦記』『マビノギ』の計3作品が、それぞれ以下の賞を受賞しました!

 

【BEST GAMES】Tree of Savior

f:id:corporateblog:20170119143016j:plain

 

 【BEST GAMES】アラド戦記

f:id:corporateblog:20170126170044j:plain

 

 【BEST GAMES】マビノギ

f:id:corporateblog:20180202190424j:plain

 

WebMoney Awardとは・・・?
 WebMoney Awardはファン投票によって「その年に一番楽しかったオンラインゲーム」を選出するイベントです。ウェブマネー社主催で行っており、2006年の第1回から毎年開催しています。最も多くの投票数を獲得したタイトルを「GRAND PRIX」として、その年にサービスを開始したタイトルの中で最も多くの投票数を獲得したタイトルを「BEST ROOKIE」(Rookie of the year)として、それぞれ表彰しています。

※公式サイトより引用:

https://www.webmoney.jp/award2017/

 

総数65,839が集まっWebMoney Award 2017ですが、昨年に引き続き、ネクソンから3作品も受賞することができ、本当に嬉しいです!

 

投票してくださったみなさま、本当にありがとうございました!!

 

せっかくなので、「投票ユーザーの声」をいくつかご紹介します!

 

【Tree of Savior】

 

オンラインゲームをちゃんとプレイした初めての作品です。
操作も簡単で親しみやすいキャラなど初プレイでも直観的にプレイ出来ました。
運営の方々のプレイヤーを楽しませようとしてる姿勢も評価できます。
長くプレイ出来たらいいと思います。

                     【40代男性】好きな所:運営・イベント

 

絵本のようなグラフィックがとても素敵です。
また、たくさんの方がまったり遊んでいて初心者でも遊びやすいと思います。
このゲームがきっかけで沢山の人と出会い、恋人もでき、今も楽しく二人で遊んでいます(*´ω`*)
このゲームが続くように応援してます。

                     【10代女性】好きな所:グラフィック

 

【アラド戦記】

やり始めたのが2006年10月。
あれからもう11年。
最近アラドも自分も歳とったなーって思います。
アラド20周年くらいまでは一緒に歳をとりたいな。

                      【20代男性】好きな所:コミュニティ

 

アラド戦記をプレイして早10年が経つ。常にアップデートを行っており新しいダンジョンやアイテム、イベントダンジョンもあり常にやることがある。作成できるキャラクター、さらに転職キャラも多いことが、プレイヤーを飽きさせないポイントだと思う。

                        【30代女性】好きな所:システム

 

【マビノギ】

爽快感やハラハラ感を求めて他のゲームをする事もありますが、結局このゲームに戻ってきちゃいます。ほのぼのRPGと言うだけあって家の様な安心感があります。マビノギという帰る場所があるから他の危険なゲーム(冒険的な意味で)にも手を出すことが出来ます。これからも応援し続けます!

                     【20代男性】好きな所:運営・イベント

 

10年以上プレイしていますが全く飽きが来ないゲームです。
4~5月にはリアルイベントがあり、夏や冬に大型アップデートや
アニメ等のコラボイベント、そして毎週のように始まるゲーム内イベントで
楽しませてくれます。不具合もたまにあるけれど補填はしっかりしています。

                        【30代女性】好きな所:サウンド

 

 

これだけでひと冬越せそうなくらい暖かいコメント、本当にほんとうにありがとうございます!!!!

 

思わずティーティーです。ティーティーダンスです(T - T)

 

その他のコメントやゲームごとの「ここが好き!ポイント」に関しては、下記、WebMoney Award 2017の公式サイトをご覧ください。

https://www.webmoney.jp/award2017/

 

引き続き、皆さんと長いお付き合いができるゲームを提供できるよう努力してまいりますので、どうぞよろしくお願いします!

 

<各ゲーム公式ウェブサイトURL>

Tree of Savior:http://tos.nexon.co.jp/

アラド戦記:http://arad.nexon.co.jp/

マビノギ: http://mabinogi.nexon.co.jp/

【受賞】トップパブリッシャーアワード「2017年 世界収益ランキング」に28位でランクイン!

今年の冬は寒いですね。

 

東京では一週間前の雪がまだ路面に残っております。

 

さて、昨日、アプリ市場データを提供するApp Annie社が主催するトップパブリッシャーアワードが発表され、な、なんと!ネクソンは、一昨年、昨年に引き続き「2017年 世界収益ランキング」にランクインしました!!!

 

f:id:corporateblog:20180130112155p:plain

 

トップパブリッシャーアワードとは、年間を通してアプリ市場の成長に大きく貢献した

アプリ提供企業に対してApp Annie社から贈られる賞で、「App Annie Intelligence」で提供されている収益、ダウンロード、MAUといった指標に基づいて受賞企業が決定されています。

 

今回ネクソンがランクインした「2017年世界収益ランキング」は、2017年の全世界におけるiOSとGoogle Playのアプリ合計収益のトップ52社のランキングとなり、ネクソンは昨年の30位から順位を上げて28位!にランクインしています!

 

f:id:corporateblog:20180130111400j:plain

f:id:corporateblog:20180130111622j:plain

f:id:corporateblog:20180130111330j:plain

 

恵比寿のウェスティンホテル東京で開催された受賞式では、ネクソンのモバイル事業本部 本部長の、金 起漢(キム・キハン)が登壇し、ご挨拶させていただき、今回の受賞の感想と今後の展望について語りました♪

 

f:id:corporateblog:20180130111339j:plain

 

========

 

「昨年に引き続き、このような賞をいただき、大変光栄に思います。

 

今年も新作を準備していますので、皆さまに楽しんでいただけるゲームを目指して、より良いサービスを提供していきます。」

 

 ========

 

f:id:corporateblog:20180130111350j:plain

 

来年も同賞をいただけるよう、新作の開発に引き続き精進してまいります!

皆様、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

 

 

<App Annieとは>
App Annie (アップアニー) は、アプリビジネスに役立つアプリ市場データと分析を
提供する世界No.1の情報プラットフォームです。アプリ市場の情勢、自社アプリの
競合優位性をより深く把握するため、100万を超えるユーザーに利用されています。
現在までに1億5,700万米ドルの資金調達を実施しました。

 

<ランキング詳細>(App Annieブログ)

App Annie、2017年 世界収益ランキング トップ52社を発表

URL:

static-t.aa-cdn.net

名作ゲームリレー!★Vol.9 制作部 プロモーションデザインチーム シホスさん

皆さん、明けましておめでとうございます!

 本年も、ネクソン、そしてネクソンブログを、どうぞよろしくお願い申し上げます!

 

さて、年明け第一弾となる今回は。こっそり楽しみにしていただいているという噂も聞く、本ブログの名物(?)企画

「名作ゲームリレー!」です!

 

前回華麗に 空に投げ出 トスされたメイプルキノコは・・・

 

ビュンッッッッッッッッッッ・・・

f:id:corporateblog:20171220122516j:plain

(ギャアアアアアア・・・・・激しすぎっぷる・・・!!!!!っっ)

※byメイプルキノコ

 

ボスンッッ!!!!!!

 

f:id:corporateblog:20171220123207j:plain

制作部プロモーションデザインチームのシホスさんが受けとめてくれた!!(ありがとうッぷる!!)

 

それでは早速インタビュースタート!!

 

------------------------------------------------------

シホスさん、よろしくお願いします!早速ですが、今回はどんな名作ゲームを・・?

そうですね・・印象に残っているゲームは他にもいろいろありすぎて悩ましかったのですが・・

『マリオペイント』です!!

 

f:id:corporateblog:20171221125249j:plain

おおお!『マリオペイント』といえば筆者も幼少期、ハエをひたすら叩いていたような記憶がありますが(笑)

そうですね、本当にいろいろなことができるゲームでした。

まだパソコンが普及する前の時代に、ソフトに加えてマウスとマウスパッドがついていて、とにかく画期的だったと思います。

自分がお絵かきをしたものが、テレビ画面で実際に動かせたり、あとは「サウンドコラージュ」といって、音を表すアイコンを五線譜に配置することで作曲ができたり・・

とにかく楽しくて、マウスがボロボロになるまで遊びつくしました。たまに動かなくなったりすると、マウスのなかのボール取り出して水洗いして(笑)なんとか復活させたり・・。

 

当時シホスさん小学生ながら、やりこまれてますね・・!そこまで夢中になった理由はなんだったのでしょうか?

もともと、小さなころからお絵かきや工作、手芸などが大好きで。

「何かつくることが楽しい」

という気持ちが強かったんです。だから、その楽しく作った作品を親や兄弟、友だちにみてもらって笑顔になってくれることもすごくうれしかった。

例えばマリオペイントでの作曲は、オナラみたいな面白い音とか、ヨッシーの声なんかで作曲もできて、その音のアイコンの上をマリオが飛んで演奏するんです。

クリスマスソングをオナラ音で再現して(笑)友だちを笑わせたりして、楽しかったですね。

 f:id:corporateblog:20171221125342j:plain

なるほど~マリオペイントがシホスさんの「つくることの楽しさ」への想いをさらに強いものにしてくれたのですね。ちなみに、マリオペイントはそこそこ高価だったイメージもあるのですが(笑)、プレゼントでご両親におねだり♡などされたのでしょうか?

そうですね、最初の出会いは友だちの家に行って遊ばせてもらった時で、

「こんなおもしろいゲームがあるのか!!」

と思って、両親に買ってほしいとお願いしました。当時1万円ぐらいしたので、今振り返ると買ってくれてありがとう!と思います(笑)

 

ご両親はゲームに対してはポジティブな考えを?

実は父親が結構ゲームが好きで、ファミコンは父が買ってきたものを、自然と子どもも遊んでいた、という感じでした。

あとは、いとこのお兄さんが、自分がクリアしたソフトを定期的にくれたんです。例えば、今回のマリオペイントと迷った名作タイトルの

『スウィートホーム』(ファミコン版)もそのお兄ちゃんがくれたものかと。なかなか大人でホラーなゲームでした(笑)。

 あとは『サラダの国のトマト姫』(ファミコン版)とか、『ドラゴンクエスト4 導かれしものたち』(ファミコン版)とかも思い出深いですね・・・いずれも、とにかくシナリオがしっかりしていて、今振り返っても素晴らしいなと思います。

 

ほー!ゲーム歴はかなり深く、長いですね!

そうなんです、ただ一時、ゲームから意図的に離れた時代がありました・・(笑)

 f:id:corporateblog:20171221125503j:plain

えっ・・何があったんですか??

「何かをつくることが楽しい」という気持ちに従い、大学は美術系に通っていたんです。そのころって、まだ現在ほどゲームとか、オタク的な趣味がポジティブに認知されていた時代ではなかったので(笑)・・あとは、その時は美術系の学生らしく!アカデミックな展覧会にいったりすることに時間を費やしながら、デッサンなどの美術の基礎からデザインまで幅広く学んでいました。

 

なるほど・・!でも離れた期間を経てもいまのようなゲーム熱を持ち続けていた?

もちろん!表に積極的に出さなかっただけで、ゲームはずっと好きでした。そして、大学時代や、パッケージデザインのお仕事をしていたときに、改めて『マリオペイント』のすごさを実感したんです。

 

大人になってから改めて『マリオペイント』がシホスさんに影響を?!

前は自分が好きなものをつくって表現する、ということが純粋に楽しかったんですが、学校の課題や仕事では、「そのものがもつ価値をデザインを通じて伝える」というミッションがありますよね。

そのときに大事なことは、

「だれに」「なにを」伝えたいのかをきちんと考え抜くこと

そこで、改めて『マリオペイント』ってすごい!!!って思ったんです。思い返せば、中学生の時にパソコンの授業で初めて触ったWindowsは、同じ「ペイント」ではあるけど、多機能すぎて操作が難しかった(笑)。

『マリオペイント』って、シンプルで子どもでも楽しめるように機能をあえて制限して、キャラクターや音も使って親しみやすくしてる。すごくユーザーのことを考え抜いた商品だったなってあらためて思ったんです。

 

f:id:corporateblog:20171221125857j:plain

なるほど・・お話を聞いていると筆者も『マリオペイント』に感動しか覚えなくなってきました・・!

「けずること」って、実は本当に難しいことだと思います。

自分がすでに機能を使いこなしている状態だと、世に出す商品にもできる限りの機能を入れたくなりますよね。でも、そこでユーザー側に立って、あえてシンプルにできるって、本当のプロフェッショナルだなって。

 

普段のお仕事でも、やはりそういった部分を意識されていますか?

そうですね。私の仕事はNEXONのゲームタイトル内のUI(ユーザーインターフェース)のデザインから、社内外のイベントでの会場演出など、多岐にわたりますが、どの仕事においてもユーザー視点はすごく大切にしています

例えば “これはユーザーにも絶対カッコよく聞こえる!” ような言葉にたどり着いても、それでゴールではない。どのツールに入れるのかによって「わかりやすさ」とのバランスも大事なんです。

よく「テプラを貼られたらデザイナーの負け」(※)と言いますが、本当にそうですね。

「優れたデザインとは、一見して感覚的に使い方が判るものであり、テプラ等で補足しないと使い方がわからないものはデザインとして劣っている」という意味。(はてなキーワードより)

 

(ちょっと横から失礼っぷる・・・!)

f:id:corporateblog:20171221130217j:plain

(いきなりですが、ここはみなさまにもシホスさんの作品をほんの一部だがみていただきたいっぷる・・) 

 (これは社外イベントのときのブースぷる!沢山の方が遊びに来てくれたぷる!)

f:id:corporateblog:20171221104822j:plain

 

(こちらはリニューアルした “NEXON×gloopsウォーター” のデザインぷる!水の透明感が活かされている素敵なデザインなのだぷる!)

f:id:corporateblog:20171221104601j:plain

(社員向けカレンダーは日々みんなを癒してるぷる!)

f:id:corporateblog:20171221104627j:plain

 

 す、すばらしい

・・・(´;ω;`)! 

 

ちなみに、お仕事をされながら、ご家庭では3歳半のお子さまのお母さんでもあるシホスさん。お忙しくてゲームをする時間もなかなかとれないのでは?

そうですね~!でもなるべく、隙間時間を使って楽しむようにしています。先日ドラクエを少しやっていたら、横で見ていた子どもが「あそこに宝箱があるよ!」とか、「その敵はかわいいから倒さないで!」とか言ってくれるんです(笑)

将来的には、一緒にゲームできたらいいなって思います!

あとはツムツムなんかも好きみたい。あれも、シンプルながら大人から子どもまで楽しんでハマれる、考えられたゲームだな、と思いますね。

 

おお・・なんだか日常の何気ないシーンでも、シホスさんのプロ視点が感じられます。そんなシホスさんにとって、あらためて『マリオペイント』とはなんでしょうか?!

(ア〇ザースカイ風)

そうですね・・やっぱり「遊びって深いな」と気づかせてくれたゲームです!!!

 f:id:corporateblog:20171221130756j:plain

 

------------------------------------------------------

沢山の素敵なお話をシェアしていただいてありがとうございました! 

 さてさて、次なるターゲットは誰になるのでしょうか?!

 

f:id:corporateblog:20171221143019j:plain

 今年も、これからの更新をぜひぜひお楽しみに!!!

 

 

 

 

 

 

 

ネクソン”超”忘年会2017が開催されました!

今年もあっという間に12月・・!!

 

そう、必ずみんな「今年ほんっと早かったわ~」「毎年時が過ぎるのが早くなる~」と口をそろえて言いたくなる年末がやってまいりました!!

 

そんななか都内某会場にて開催された、NEXON 超忘年会2017」!!!! 

ネクソンの総務部が制作部をはじめとする多くの社内チームと連携して企画してくれている本イベント。全社員が楽しみにしていました!

 

f:id:corporateblog:20171225150302j:plain

 

f:id:corporateblog:20171225150128j:plain

 f:id:corporateblog:20171225151245j:plain

 いよいよはじまるぞー!!!!

 

オーウェン社長からの挨拶のあと、カンパーイ!!!!!

f:id:corporateblog:20171225151649p:plain

 

今年の振り返りVTRに続いて、ネクソン海外法人の方々からのビデオメッセージ

 

f:id:corporateblog:20171225190357p:plain

 

普段なかなか一緒にお仕事をする機会がない、世界のネクソンの仲間からの愛あふれるメッセージに、感激です!!!

 

その後は部署やテーブル・個人単位でのゲーム対決!

f:id:corporateblog:20171225155256p:plain

やはりみんなゲームは大好き!見ているだけでも大盛り上がりです。

 こんなでかい黒ひげ・・あるんだ( ಠωಠ)( ಠωಠ)( ಠωಠ)・・!!!

f:id:corporateblog:20171225160421p:plain

 

 

f:id:corporateblog:20171225160253p:plain

ビンゴでは、最初にビンゴした方は、なんと「ニンテン〇ースイッチ」をゲットォォォォォォ!さらに、 これで景品は終了か?!と思った矢先に社長からのシークレット豪華賞品もあり、たっぷりと楽しめました。

 

最後には、今回の忘年会に至るまでの事務局の舞台裏をストーリーにした紙芝居ならぬアニメ芝居も上映され(身内が見ると笑える)、この日のために頑張ってくれた社内の仲間に感謝の気持ちがあふれるなか、会は無事に終了しました!!!

f:id:corporateblog:20171225162101j:plain

 

みんなで一年を振り返りながら、職場とは別の空間で一緒に時を過ごす、とても嬉しいイベントでした!まずは残りの年内、頑張るぞ!

 

 読者のみなさんのなかにも、いままさに年末の追い込みの方、年末年始もお仕事の方もいらっしゃると思います!

 残り少ない2017年、どうぞ体に気を付けて、ハッピーな毎日をお過ごしください!!

 

 

e-Sports(イースポーツ)とは何だろう?今さら聞けないesportsの基本情報についてまとめてみました!

こんにちは。

 

すっかり冬ですね~筆者は風邪をひいてしまいました。

みなさまもお気をつけください・・・!

 

記事タイトルにあるe-Sports(イースポーツ)とは、エレクトリック・スポーツの略で、複数のプレイヤーで対戦されるコンピュータゲーム(ビデオゲーム)をスポーツ・競技として捉える際の名称です。

(引用:Wikipedia)

 

ちなみに、日本ではゲームは遊びとされ、スポーツと捉えられていませんが、欧米では昔から、下記のようにゲームをスポーツの1つとして捉えています。

 

”「e-Sports」について触れる前に、「スポーツ」の概念について触れる必要があります。ちなみに、日本国内において「スポーツ=体育」という認識で受け取られることが多いですが、欧米諸国では「sports」を遊戯・競争・身体の鍛錬を含む行為と広義にとらえています。”

 

f:id:corporateblog:20171212163904p:plain

(出典:デジタルゲームの教科書~デジタルゲームの教科書制作委員会著)

 

ネクソングループは、世界e-Sports市場の黎明期からこの分野に継続的に取り組んできましたが、ここ1、2年で日本のゲーム界隈がe-Sportsによって慌ただしくなっており、かつてとは比べ物にならない動きを見せています。

 

そこで、この辺で改めてe-Sportsというものを、振り返りながらまとめてみたいと思います。

 

f:id:corporateblog:20171122175519j:plain

世界初!ネクソンが運営するe-Sports施設「Nexon Arena」


■グローバルでのe-Sports業界規模
まずグローバルでの業界規模からみていきましょう。2017年には10億ドルを突破する見込み(2016年は8.92億)であり、当市場の75%はスポンサー・広告料から成り立っています。※その他は、チケット、放映権、物販、ゲーム会社支援等。

(出典:esportsグローバルマーケットレポート2016)

 

また、『Dota 2』世界大会「The International 2017」の賞金総額が、なんと約27億円!!となり、esports史上最高記録を更新しております。

 

www.dota2.com

 

■グローバルでのプロe-Sports選手を取り巻く状況
プロ選手数:米国700名以上、韓国600名以上、中国非公開
プロチーム:SK Gaming、NoAや、ドイツのブンデスリーガ、イングランドのプレミアリーグ傘下にもesportsチーム
競技人口:1億人以上。(サッカーは2億6500万人、野球は3500万人)
→ League of Legends(著名なesportsゲームタイトル)のみで7000万人
賞金規模:総額1~27億
選手の年収:~2億7000万円
その他収入:所属チームからの給与、スポンサーシップ、寄付、映像配信量、イベント出演
強豪国:中国、米国、韓国、スウェーデン、カナダ、イギリス等

(出典:海外におけるオンラインゲームのブーム創出に関する調査 eスポーツ、平成28年度コンテンツ産業強化対策支援事業 (オンラインゲームの海外展開強化等に向けた調査事業))

 

日本はゲーム強いのでは?と思ってる方もいらっしゃるかと思いますが、なんとランク外となっているのが現状なのです・・・

 

■日本でのe-Sports業界規模
現状はあまり規模が大きくないこともあり、まとまった数字がない状況ですが、下記のように、各イベントの動員人数は出ております。

 

f:id:corporateblog:20171207154724j:plain

(出典:東京ゲームショウ2017基調講演「日本におけるe-Sportsの可能性」) 

 

闘会議の1回のイベントで1万人、年間7万人の動員、CyberZの「Rage」は、一回のイベントで1.1万人、年間7.4万人の動員という数値が出ていて、出典資料元の東京ゲームショウ基調講演にも登壇したCyberZが勢いを増しています。

 

f:id:corporateblog:20171122180047j:plain(出典:東京ゲームショウ2017基調講演「日本におけるe-Sportsの可能性」) 

 

■日本のプロe-Sports選手を取り巻く状況

プロ選手数:梅原大吾選手、東大卒プロゲーマーときど選手を筆頭に数十名程度
プロチーム:DetonatioN(給与制)、Detonator、Scarzなど
競技人口: 数万人
賞金規模: ~100万円前後(近年は高額賞金を出す大会も)
選手の年収:~1億円(注:他国での賞金やスポンサー料)

 

グローバルと比較すると、日本がe-Sports後進国であることが見て取れますね・・

 

■日本における課題
・ゲームという言葉が持つイメージ
・法規制を考慮すると、高額賞金がかかった大会を開催することが難しい
・スポンサーを集めることが難しいため、プロe-Sports選手が日本で活躍できない
・プロe-Sports選手が日本で活躍できないので、プレイヤー、観戦者が増えない
・PC中心のオンラインゲームになじみが薄い

 

上記の様々な課題のため、日本はe-Sports後進国に甘んじています。

 

しかし、近年、日本人プロ選手の海外での活躍(ときど選手のEVO2017優勝など)、プロチームの創設に加え、アジアオリンピック評議会(OCA)が、中国で開催される2022年のアジア競技大会でe-Sportsをメダル種目に加えると発表し、それに合わせて日本の5つのe-Sports団体が統合に向けて動き出し、かつ統合後の新団体からプロライセンス発行を表明するなど、かつてない盛り上がりを見せています!

 

そうした盛り上がりを見せる中、ネクソングループは、最大売上を誇る『アラド戦記』の世界大会、『EA SPORTS™ FIFA ONLINE 3』等の各PCオンラインゲームタイトルで、長年にわたり韓国を中心にesports大会を実施し続けており、プレイヤーの皆様に楽しんでいただいています!

また2013年に、世界初かつ韓国最大規模のe-Sports施設「Nexon Arena」をオープンし、年間200回以上のe-Sports大会が日々行われています!放送施設も完備され、大会の様子は24時間放送しているe-Sports専用チャンネルからも同時に観ることが可能です!事業会社が運営するこうしたe-Sports施設は、非常に珍しいケースとなります。

 

www.youtube.com

「Nexon Arena」紹介動画

 

加えて、韓国にてe-Sportsチャンネル「SPOTV GAMES」のリーグ中継や番組制作、さらにe-Sports中継の専門サイト「e-Sports TV」の運営も行なっている放送会社Loud Communicationsとも資本・業務提携し、動画配信・配信も強化しております!

 

さらにesports専任部署を設け、これらesports大会の企画、運営を行っています!

  

www.gamespark.jp

 

筆者もG-STAR2017において、さまざまなe-Sportsイベントに参加してきましたが、実況者の盛り上げやカメラワークによる観客の巻き込み方、何より観客の熱狂具合を見て、学ぶことが多いと感じました。

 

また、e-Sports団体の統合やライセンス発行に際し、これまでシーンを支えてきたe-Sportsプレイヤーの方々が検討に加えられていないケースが見受けられるため、なおの事、海外における先例やe-Sports大会のノウハウ等の展開が必要と見受けられます。

 

ご興味があれば是非ネクソンにご一報ください!

 

 

さて、e-Sportsとは何か、世界のe-Sports市場の状況、NEXONのe-Sportsにおける取り組みについて、ご紹介してきましたが、みなさまのご理解の助けになったでしょうか?

 

ネクソンは、引き続きプレイヤーのみなさまに長期にわたってゲームを楽しんでいただけるよう、これからもe-Sports大会を実施していきますので、今後ともよろしくお願いします!

JOGAが主催するネットトラブルに関するセミナーに講師として参加しました!

去る12月12日(火)・・ネクソンのサポートチーム2名が、千葉県は南船橋の駅に降り立ちました・・。

 

南船橋といえば!ららぽーとTOKYO-BAY  IKEA !しかしネクソンの本日のミッションの舞台はこちら・・

 

f:id:corporateblog:20171213165137j:plain

 

千葉県消費者センターです!!!

 

f:id:corporateblog:20171213165713j:plain

 

いざ潜入・・・ッ!!

・・・

 

・・・

 

そしてたどり着いた先では・・・

 

f:id:corporateblog:20171213165852j:plain

 

そう、千葉県消費生活相談員さまを対象とした研修が行われているのです!

 

近年、ネットを介したトラブルは増加傾向にあり、なかでもオンラインゲームにおける未成年による高額決済のご相談は、5年前に比べても2倍以上となっています!!!!!

 

消費生活相談員さまのなかには、ご自身ではオンラインゲームに馴染みがない方もいらっしゃいます。そこで、より相談相手の立場でお話を伺い、解決の糸口をご提示できるよう、このようなセミナーが開催されています。 

 

ネクソンは、一般社団法人日本オンラインゲーム協会(JOGA)加盟企業として、このたび講師として参加させていただきました。

講師としての参加ではありますが、ネクソンとしても、消費者の方と日々直接やりとりをされている相談員の方からのご意見や質問から、学ぶことや気づかされることが沢山あります!

 

事業会社のサポートチームと、公共の消費者窓口がコミュニケーションを深めることで、トラブルを未然に防いだり、よりよい解決方法を見出していけたら・・そんな想いで参加させていただきました。

 

 

まずは、オンラインゲームの種類から・・

f:id:corporateblog:20171213172106j:plain

 

個人情報の提供や、お金の支払いのフローについて、改めておさらいします。

 

f:id:corporateblog:20171213172408j:plain

 

ガチャの仕組み

アカウントの乗っ取り

未成年の高額決済

不正プレイ(チート)

リアルマネートレード(RMT)

 

など、相談が多くなりがちなケースが、そもそもなぜ発生するのか、トラブルが起こった場合、事業会社としてどのようなサポートをしているのかなどをご紹介します。

 

f:id:corporateblog:20171213174046p:plain

 

そして、 ネクソンからの説明の後、休憩をはさんで、後半1時間は相談員の方々からの質疑応答です。

 

休憩の間も、相談員さん同士で過去の事例について共有したり、質問をまとめられたりする様子を拝見し、みなさまの熱意がひしひしと感じられました。

 

そしてネクソンより

 

「どんなに基本的なことでもかまいません、どんどん質問してください!」

 

とお伝えすると、

 

「そもそもスマホゲームが無料でできるのはなぜ?どのようなビジネスモデルなの?」

「そもそもMMO(Massively Multiplayer Online)はどのようなゲームなの?」

 

といったゲームビジネスに関するものから

 

「ゲーム会社とプラットフォーム事業者の間に、個人情報のやりとりがないということは、決済のときの年齢チェック機能はプラットフォームにしかないのか?」

「未成年契約の取り消しに必要な証明書類は?」

「アカウントの乗っ取りにあったときの事業会社の対応は?」

 

といった、これまで対応されたケースに基づいたものまで、時間ぎりぎりまで、大変多くの質問をいただきました。

 

少しでも、みなさまの疑問の解決につながったのなら、大変うれしいです。

みなさまがトラブルに遭うことなく、ゲームを楽しんでいただきたいという想いは、ネクソンも一緒です。

 

特にお子さまのクレジットカード等による高額課金や、想定されやすいパスワードの設定などには、十分お気を付けください!!!

 

オンラインゲームの基本ルールについて、ネクソンの公式サイトにも掲載しております。↓

これからゲームを始めようというご家族がいらっしゃる方など、多くの方にご活用いただければ幸いです!

 

www.nexon.co.jp

 

ネクソンは引き続き、みなさまが安心してゲームをお楽しみいただける環境を提供すべく、様々な取り組みを積極的に行ってまいります。

韓国最大のゲームショウ「G-STAR2017」のまとめレポート

今年も残すところ、20日ほどになりましたね。

 

めっきり寒くなってきましたので、みなさまもお体をご自愛ください!

 

さて、すでに当ブログでも紹介しているとおり、去る11月16日~20日、

ネクソングループは、韓国最大のゲームショウ「G-STAR2017」に出展社中、最大のブースを出展してまいりました!

 

そして、2005年の「G-STAR」開催初年度から、13年いう長きにわたり

ネクソングループはずっと「G-STAR」にブース出展をしてきたのですが、

本年度は、満を持して(!)、ついに(!)、メインスポンサーとなったのです!!

 

corporateblog.company.nexon.co.jp

 

既報のブログでも、会場の熱気は十分にお伝えできたと思いますが、

最後に「G-STAR2017」のまとめレポートをお届けしたいと思います!

 

 

まずは、来場者数から!!

 

G-STAR2017 来場者数: 225,392人 過去最大

NEXONブース 来場者数: 80,001人

 

な、なんと、3人に1人以上の来場者の方に、NEXONブースへ訪れていただいた計算となります!

みなさま、ありがとうございます・・・!!

 

 

そして次に、みなさまに注目していただいたポイントをご紹介していきましょう!

 

 

1.ネクソングループ史上初のメインスポンサー

韓国釜山広域市の街中を、ネクソンタイトルの広告で埋め尽くしました!

 

f:id:corporateblog:20171208172902j:plain

 

会場前の巨大ホテルの外観にも、『EA SPORTS™ FIFA ONLINE 4』キービジュアルのロナウド選手がっ!!

 

f:id:corporateblog:20171208172857j:plain

f:id:corporateblog:20171208172929j:plain

 

会場スペースの階段にも!!

 

f:id:corporateblog:20171208172830j:plain

 

ショッピングセンターの外観にも『OVERHIT』!!

 

f:id:corporateblog:20171208174808j:plain

 

アップにしてみた!!

 

 

また、出展社中、最大規模のブース内容は、これっ!!

 

f:id:corporateblog:20171208173715j:plain

f:id:corporateblog:20171208173402j:plain

 

 

2.ネクソングループ史上最多のプレイアブル台数出展

 

珠玉の6作品(PCオンライン:5、モバイル1)を出展し、『EA SPORTS™ FIFA ONLINE 4』に至っては、最大120分待ちとなりました!!

 

f:id:corporateblog:20171208174244j:plain

f:id:corporateblog:20171208173219j:plain

 

 

3. ブース内で4日間を通じて多数のイベントを実施

 

数多くのインフルエンサーをゲストに迎え、動画配信イベントをブース内で開催!!

 

f:id:corporateblog:20171208174309j:plain

 

おかげさまで、メディアの方にもたくさん取り上げていただきました!

 

www.4gamer.net

 

www.inside-games.jp

 

www.gamer.ne.jp

 

www.famitsu.com

 

app.famitsu.com

 

いかがでしたでしょうか?

 

「G-STAR 2017」でお披露目したタイトルのうち、すでに『OVERHIT』は日本配信を決定しております!

 

早くみなさまのもとにお届けできるよう頑張りますので、今後ともネクソンをよろしくお願いいたします。

六本木一丁目にオフィスを統合しました!

外苑前のイチョウのライトアップが始まりましたね!

 

友人に誘われて見に行き、屋台のご飯を食べたのですが、一瞬で冷え切ってしまい、さっさとマックに退散しました。

 

マックのコーヒー最高!

 

 

 

 

さて、少し前になりますが、八丁堀から六本木一丁目に引っ越ししました!

 

関東圏の方以外はピンとこないと思うので、Google MAPで説明すると、下記のように左の八丁堀(セントラルスクエアビル)から右の六本木一丁目(アークヒルズサウスタワー)に移りました。

 

これで、東京都内に2つあったオフィスが1つに統合されたことになります!!

社内コミュニケーションも圧倒的にしやすいです・・・(切実)!

 

f:id:corporateblog:20171205155604p:plain

f:id:corporateblog:20171205153523j:plain

セントラルスクエアビル最終日の風景

f:id:corporateblog:20171205153543j:plain

 段ボール山積みです

 

f:id:corporateblog:20171205163252j:plain

アークヒルズサウスタワー

 

f:id:corporateblog:20171205161214j:plain

受付

f:id:corporateblog:20171205160842j:plain

ううむ、おしゃれ度が各段に上がりましたね、まぶしいぃ

 

qetic.jp

 

オフィスの様子は、国内外の最新カルチャーニュースを発信する「Qetic」でも掲載されています。(引っ越し完了前)

 

 

お昼ごはんのコスパが最高で、サラリーマンが伸び伸びとしている(個人の感想)八丁堀も大好きですが、やっぱり都心はアクセスがいいですね。

 

オフィス統合したネクソンを今後ともよろしくお願い致します!